ますだのブログ。〜情熱ZINE 編集長〜

インタビューマガジン 情熱ZINEの編集長 ますだのブログです。日々の気づきや学びを発信していきます!

有給休暇8週間!?

こんにちは、ますだです。

 

最近、スキマ時間に、プログラミングの勉強を詰め込んでいます。

 

仕事の人間関係で、ストレスたまったら

プログラミング。

 

会社への不平不満がたまったら、

プログラミング。

 

こんなイヤなことが続く状況を1日でも早く脱出するため、イヤなことをプログラミング学習へのモチベーションに変えています。

 

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さて、昨日去年まで、海外で働いていた方と話す機会がありました。

 

その方が言っていた言葉がとても考えさせられるものばかりだったので、ご紹介したいと思います。

 

とくに印象的だったのは、

「日本は、仕事のための生活。向こう(海外)は生活を充実させるために仕事があるんです」

 

「ダブルワークは当たり前。周囲も自然と認めています」

 

「海外は物価が高いですが、その分、お給料も高いです。8週間有給休暇もありますし」

 

彼の話しを、聞いていて、

最近僕が会社で働くこと自体に息苦しさを感じていたことは、別に変なことではなかったってことが分かって、少しホッとしました。

 

で、やはり、これからは会社で働くことだけに依存すると、生活=会社勤めになってしまうとますます強く感じました。

 

会社のニーズに個人が合わせるのが、日本。

個人の生活を尊重しながら仕事をするのが、海外。

 

もちろん国によって、状況は、変わりますが、

単純にうらやましいと思いました。

 

何かの記事で読んだことがありますが、

日本人にとって、仕事は苦痛なものなので、休みは休暇と呼ぶ。

 

それに、対して

 

海外の人は、仕事はあくまで自分の生活をより良くするための手段に過ぎず、休みを 余暇ととらえて遊びに行く。

 

消費税も上がり、累進課税で給料が上がってもその分、税金も増える。

物価も、上がる。

 

それに比例してお給料が上がれば良いですが、おそらく給料は上がらないでしょう。

 

そんな時代を生き抜いていかなければ、いけないと考えた、ときに会社勤めだけに希望は持てません。

 

会社勤めで、最低限の生活に必要なお金をもらいつつ、収入を上げるのは自分のビジネスで。

 

そんな、時代になってきているからこそ、1日でも早く自分のサービスや商品を作り出していかなければ、いけないと強く思いました。

 

それでは、また!

 

 

 

 

プログラミングで人生カエル!?

こんにちは、ますだです。

 

朝冷え込みますね。

冬に向かって着々と季節が移り変わっている

ようです。

 

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さて、前回、前々回とこのブログでは、

会社勤めだけに依存する怖さを語ってきました。会社勤めだけに依存しないためには、【自分のサービスや商品を作って、売る】ってことが大事って話しをさせていただきました。

 

さらに、フリマアプリを使って、1円でも良いから、自分のチカラで稼ぐ感覚を身につけるという話しもしました。

 

誰でも、自分独自のサービスや商品を作り出すことはできるはずなのですが、そんなことを話している僕自身が、自分のサービスや商品を作り出せていないので、説得力に欠けるわけです。

 

この【自分独自のサービスや商品を作り出す】ってことが、会社勤め依存から脱却する方法であるってことは、間違いないと思うんです。

 

でも、なかなか難しいですよね?

 

それで考えたわけです。

手はないかと?

 

そこで思いついたのが、プログラミングです。

プログラミングができれば、自分でwebサイトやwebアプリ、スマホアプリを作り出すことができます。

 

【自分独自のサービスや商品を作り出す】ってことを考えたときに、プログラミングができれば、それが誰でも可能になるって、気づいたんですよね。

 

まさに、【プログラミングで人生が変わる】のではないか?と仮説を立てたわけです。

 

この仮説が合っているのかどうか?

僕は、ちょっと試したいと思います。

 

このブログで、進捗をその都度、ご報告していこうと思っています。

 

それでは、また!

 

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会社勤めだけでは、希望が見出せない5つの理由

こんにちは、ますだです。

 

私ごとですが、来月の中旬から勤務する店舗の場所が変わりそうです。

 

いまは、通勤に片道2時間かかるんですが、

今度は1時間ぐらいで済みそうです。

 

通勤で4時間はもったいないよなぁと思うこともあったので、ホッとしています。

 

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さて最近、会社勤めに希望を見出せなくなっています。

 

理由は、下記のとおりです。

 

①会社という仕組み上、給料は固定給なので、働けど働けど、給料は上がらない。

 

②たとえ給料が上がっても、そのぶん自動的に税金も上がるので、結局給料上がっても、あまり意味がない。

 

③給料の決定権が、自分にはない。上司や会社からの評価というあいまいなカタチで、給料が決まってしまう。

 

④ お客様や同僚、上司を自分で選ぶことができない。人生の8割は、会社で過ごす時間が占める。そんななかで、人間関係がうまくいかなければ、自分を肯定することができない。

 

⑤仕事を選べない。自分がイヤな仕事でも会社からの命令なら従うしかない。

 

ほかにも会社勤めに希望を見出せない理由をあげれば、きりがありません。

 

ただし、メリットもあって、

①毎月決まった額のお金を給料として受け取れる。

②各種保険や税金の手続きを会社がしてくれる。

③世間体が良い。

 

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会社勤めだけでは、リスクが高いって最近すごく思うんです。

 

給料や働く場所、一緒に働く人など、自分の人生を左右するさまざまな決定権が、他人の手にあるってことがリスク以外のなにものでもないって痛感しています。

 

で、会社に従順なヒツジでは、結局、会社のいいように使われるって思ったんです。

 

目指すは、ヒツジの仮面をかぶったオオカミではないかと。

 

で、そのヒツジの仮面をかぶったオオカミになるためには、会社勤めのかたわら、

 

①自分のチカラで1円でも良いから稼ぐ体験を積むこと。

 

②自分が他者に価値を与えることができる独自のサービス(商品)を作ること。

 

この①と②を重視することで、会社に依存しない生き方、働き方を実現できると思っています。

 

いかがでしょうか?

僕なりに考えた仮説なのですが、このブログを通して、自分の仮説を実証していきます。

 

それでは、また!

 

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会社だけに依存したら、人生詰む

こんにちは、ますだです。

最近、仕事でいろいろあって、モチベーションがガクッと下がり、なかなかブログを書くってことができませんでした。

何をやるにも元気がないと、できないもんです。

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さて、僕は仕事でいろいろあったのですが、
端的にいうと、給料が下がり、雇用形態も正社員にはなれないってことを会社から言われました。

僕の頑張りが足りなかったといえば、それまでですが、納得できない部分も正直あり、数日怒りが収まりませんでした。

「正社員になりたい!」ってそんな大それた願い何でしょうか?
「世界平和」よりは、かんたんな願いだと思うのですが…。

で、さすがに考えました。
「正社員になりたくても、なれなかった」この現実をどう捉えるべきか。

そもそも、なぜ正社員になりたいのか?
①「正社員になって、出世して、お給料を上げたい」
②「世間からの見え方が違う」
③「いつクビを切られるか分からない状況よりも正社員になって、精神的に安定したい」
などなど。

で、僕は自分で考えたこの理由に関して、疑問を持ち始めました。

①「正社員になって、出世して、お給料を上げたい」

正社員になって、出世すれば、お給料が上がって今より良い暮らしができると思ったんです。

しかし、
出世にともなって、責任も増えますよね?そうすると当然、ストレスも増えるわけです。

ストレスが増えると、そのストレスを解消するためにお金を使う

結果、お金が残らない。

さらに、日本は累進課税です。

お給料が上がっていけば、いくほど毎月の税金は増えていきます。

結果、給料が上がれば上がるほど、税金を取られる

手元に残るお金は減る。

出世したとしても、ストレスだけが増えて、たいして手元に残るお金は前と変わらない。

②世間からの見え方が違う

世間ってなに?
実態がないものだよね?

③ 「いつクビを切られるか分からない状況よりも正社員になって、精神的に安定したい」

正社員は、かんたんに解雇はされないけど、それと、引き換えに会社の言いなりにならなければいけない部分はある。

今回の減給や雇用形態の変更、評価に関しても、僕が文句を言ったところで、会社の決定なので逆らうことはできません。

これを、安定ととるかです。

正直、給料が下がることは、キツイです。
ただ、僕は今回の件で痛感したのですが、
収入源を会社だけにしてしまうと、人生がキツくなる。

今回、数日間、精神的に僕は不安定になったんですね。

そこで、気づいたんです。
あらためて。

【会社だけに依存したら、人生詰む】と。

そして、
【お給料は上げてはいけない】
なぜなら、税金が増えるから。

働けど、働けど暮らしがラクにならないのは、支出が多いからです。

その支出を見直すのが先決で、
家のローン
携帯代
保険
などなど。

さらに、デカイのが毎月の税金。
この税金を合法的に減らすことができれば、
手元に残るお金は増える。

そう考えると、やるべきことは2つ。
①給料所得以外の収入源を増やす
②税金を減らす

今まで、給料や世間体を気にして、正社員になることにこだわってきましたが、これからは考え方を変えて、行動していこうと思っています。

また、具体的な行動は、こちらのブログでもご報告していきますね。

それでは、また!


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自分の好きなものの共通点を探る

こんにちは、ますだです。

 

昨日、インテリアコーディネーター1次試験を受けてきました。

 

分からない問題が、多く、帰宅後に自己採点したら400点満点中196点でした。

 

惨敗です。

 

試験本番まで、2ヶ月の準備期間を使ってのこの結果。

 

来年の資格獲得に向けて、新たな歩みを進めていきたいと思います。

 

とりあえず、今月中は、インテリアコーディネーターのお勉強はいったんお休みします…。

 

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なんで、インテリアコーディネーターの資格に僕がこだわっているかというと、会社勤めはできれば30代のうちに終わらせたいんですね。

 

そうなると、自分のスキルだけで稼いでいかないといけません。

 

で、「お金を稼ぐ」= 「価値を提供する」と定義できると思うんです。

 

となると、やらなくてはいけないのは、「価値を提供できる」人間になることですよね?

 

ただ、インテリアコーディネーターになれたとしても、僕より能力が高いインテリアコーディネーターさんはたくさんいるし、正直競争になったら勝てません。

 

そこで、「競争しない状況をつくる」ってことを考えたときに、スキルをかけ算すれば、競争は起こらないと思ったんです。

 

僕の場合だと、

「プログラミング」×「インテリアコーディネーター」×「JAZZ」×「クラシック」×「プロレス」×「インタビュアー」= ますだ。

 

って存在になれば、競争は起こらないと思いました。

 

で、どのジャンルも共通しているのが、「世界観」です。

 

インタビューは、相手の世界観を聞き出す仕事だし、プログラミングは、世界観を構築する仕事、インテリアコーディネーターは、住む人の世界観を構築する仕事。

 

プロレスは、世界観こそが、大事。

JAZZやクラシックには、作品そのものに世界観があります。

 

僕の場合で、恐縮ですが、

「世界観」をつくる、表現する、伝える

ってことが好きなんだろうなと思っています。

 

自分が好きなもの、興味があるものの共通点を探っていくなかで、見つけたひとつの仮定なんですが…。

 

あなたも、自分の好きなこと、興味のあることの共通点を探ってみると、自分の求めているものが見つかるかもしれません。

 

その見つけたものから、自分の働き方や生き方を考えてみるっていう手法は、オススメですよ。

 

それでは、また!

 

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仕事に行きたくない朝は

こんにちは、ますだです。

 

昨日まで、3連休だったんですが、

台風も来るということだったので、

とくに何もしませんでした…。

 

しいてあげれば、家族でラーメン屋さんに行ったことぐらいです。

 

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さて、連休は嬉しいものの、いちばんキツイのは連休明けの朝だったりしませんか?

 

正直な話し、「仕事行きたくねぇー!」っていうのが本音だったりします。

 

ズル休みしてしまおうかなんて、誘惑にもかられますが、とくに理由もなく休むと罪悪感がハンパないんですよね…。そうなると、休みを楽しめないんですよね。

 

さて、この「仕事行きたくねぇー!」に勝つために、オススメなのが、ラジオ体操です。

 

ラジオ体操じゃなくても良いんですが、ベッドや布団から起き上がって、カラダを動かすことを推奨します!

 

スイッチを入れるといいますか、カラダと心は密接に関係しているので、カラダを動かすと心も動き出すんです。

 

逆にやってはいけないのが、目が覚めたのに、スマホをいじって、SNSやユーチューブを見ることです。

 

なぜなら、仕事以外の楽しみを見つけたり、SNSでは会社勤めしてない方の活躍を目にしたりすると、ますます起きたくなくて、仕事にも行きたくなくなります。

 

朝いちで、筋トレは、めちゃくちゃハードルが高いので、僕はラジオ体操をオススメします。

 

ラジオ体操って、子どものとき以来やったことない、ダサいってバカにするかもしれませんが、ずっと昔から今も生き残っているだけあって、動きもよく考えられており、全身をくまなく動かすことができるんですよね。

 

ぜひ、自分にスイッチを入れるためにも、仕事に行きたくないって思う朝ほど、ラジオ体操をオススメします!

 

それでは、また!

 

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「いま君に伝えたいお金の話」から考える働き方

こんにちは、ますだです。

 

9月終わっちゃいますね!

早い。とにかく1年が。

 

そういえば、なぜ大人になると、時間の流れが早く感じるようになるかというと、「日常にトキメキがないから」ってNHKの人気番組「チコちゃんに叱られる!」で言ってました。

 

トキメキなくなってるんですかね?

悲しいっす。

 

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さて、今回は最近読んだ

いま君に伝えたいお金の話

という本から考える「好きなことを仕事にすること」についてお話しをさせて頂こうと思います。

 

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ちなみに著者は、村上世彰さん。

村上ファンド」が世間では有名で、当時は「お金の亡者」のような扱いをマスコミからされていた、記憶があります。

 

でも、今回の本は、そんなイメージをまったく感じさせない至極真っ当なことを村上さんは書いてます。

 

なかでも、僕が印象に残っているのが働き方の項目について、でした。

 

大好きなことを仕事にできるかどうかは、それが「人のためになるかどうか」で決まります。

 

好きなことを仕事にできたら、最高って思いますが、そのための前提は「人のためになるかどうか」なんですよね。自分のためだけなら、ただの趣味で終わっちゃいますよね。

 

なぜ、「好きなことを仕事にしたほうが良いのか」についてもこう語っています。

 

仕事は人生の多くの時間を占める。社会に出てから40年もしくは50年、もしかしたら一生続けるのだから。好きなことを仕事にできれば、集中も全力投球もしやすく、大変でも頑張る力が湧いてくる。

 

人生100年時代といわれていて、ずーっと働き続けることが、より必要になってきている今にあって、好きなことであれば、やり続けていけますよね? やり続ければスキルも磨かれるだろうし、より人の役に立つことができます。

 

ただし、村上さんは「好きなことを仕事にしない」働き方に対しても理解を示していて、こう、語っています。

 

この本で伝えたいことは、「いかに自分の稼いだお金を上手に使って幸せな人生を生きるか」ということです。だから、好きなことを仕事にせず、好きなことのために仕事をすることも、立派な選択肢なのです。

 

好きなことを仕事にしてもしなくても、「仕事」とは何かについて考えておく必要があります。その点について村上さんは、こう話しています。

 

人生設計を考えて、それに合った仕事を探すにしても、好きなことを仕事にするにしても、大切なのは自分の提供できる価値を冷静に把握すること。

 

どうしても「お給料を、いくらもらえるか?」って視点だけで仕事を、考えがちなので、この「自分の提供できる価値を冷静に把握する」って視点は、つねに持ち続けていたいですよね?

 

さらに、村上さんは読者に語りかけます。

 

仕事をするうえでとても大切なこと。それは仕事を通じて君自身のミッションを見つけられるかどうか、ということです。

 

 


誰のために何ができるのか、それをどこで生かすことができるのか、それに対して正当な対価を払ってもらえるのか、といったことをしっかりと考えるのです。

 

最初は、自分の好きなことをやり続けるのが良いと思いますが、それを仕事にしようとしたときには、必ず「他者に対して、どんな価値を提供できるか?」という視点がないと仕事にすることはできません。

 

好きなことを仕事にしたいと考えるのなら、

 


自分が好きなこと、得意なことを、どうしたら将来の仕事にできるか考えてみてください。

 

 

「こんなの仕事にならないよ」って思うことでも、他者が価値を感じてくれたら、充分仕事としては成り立つんですよね。

 

ユーチューバーなんて最たる例ですよね。

 

自分のこれからの働き方を考えるうえでも、

いま君に伝えたいお金の話

 

を読んでみることをオススメします!

 

それでは、また!

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